福岡市大名の古着屋スナッグ[SNUG] 30's,40's,50's,60'sを中心としたアメリカ買付けのヴィンテージアイテム 

LINE MAN
LINE MAN
ブランド Far Eastern Enthusiast
ファー イースタン エンスージアスト
 ITEM:
  LINE MAN
サイズ

  7h, 8, 8h, 9

 FABRIC: horse hide(バッドレザー)
価格

   \60,900

通常のモンキーブーツとは異なる大胆な切り替え。
希少なヴィンテージも実在するこの切り替えをサンプリング。
台形状に広がるセパレートソールによってボリュームを持たせている。
ブラックのステッチワーク、ブラウンのセパレートソールのブラック塗装など、おいて「ブラック」を取り入れている30年代仕様。
レザーには茶芯と呼ばれるヴィンテージレザーを意識。
コードヴァン層を含むバッドレザー(馬の臀部)を採用。
ラストもF.E.Eオリジナルラスト。

Made in JAPAN

サイズはハーフサイズ刻み。
7h(25.5cm位) 、 8h(26.5cm位) 、9(27㎝位) がございます。


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Far Eastern Enthusiast (ファー イースタン エンスージアスト)

「極東の熱狂者」  このストレートなブランドネーム
現役の ”古着屋” が1つのブランドをデザインする
それは、時間、労働力、そして、それに対するモチベーションをキープする気力・・・全てにおいて困難極まりないプラン
RYESVILLE KOATS & JACKETS に於いてブランディングに携わり、得たものが1つある
長年に渡りVINTAGE を中心とした ”古着屋” を営んできたが ”物を売る” という立場での自己、
”物を買う”という立の自己を重ね合わせる事を、知らず知らず・・(否、潜在意識の中で感じていたのであろう) 封印してしまっている事に気づかされた
小細工は要らない
デザイナー、ユーザー、としての自己の欲求を物造りにぶつければいい
人間の寿命など永くは無いのだから


”Far Eastern Enthusiast" 「極東の熱狂者」   
それは、単なる ”服バカ” 
それ以外の何者でも無い
”日本” の古着屋は、世界一の ”Enthusiast ” なのだから


これをコンセプトに

BOW & ARROW [OSAKA], SNUG [FUKUOKA],  2店舗の世界観を表現したブランドです。

RYESVILLE KOATS & JACKETS に於いての経験を経て、

よりシンプルに心を惹かれるデザインを展開、表現していきます。

VINTAGE CLOTHING と言うフィルターを通し、そのディテールを用いて再構築すること。

シンプルだけど深い物、面白い物、古着屋だからこその提案がそこにはあります。

商品
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LINE MAN
フロント
LINE MAN
サイド 直線的な大胆な切り替え
LINE MAN
フロント
LINE MAN
バック
LINE MAN
LINE MAN
台形状に形成したフレアーソール(ブラウンのヴィブラムソールをサイドのみブラックに塗装)
LINE MAN
ブラウンのヴィブラムセパレートソール
LINE MAN
直線的な大胆な切り替え
LINE MAN
コードヴァン層を含むバッドレザー
LINE MAN
着用イメージ
LINE MAN
イメージ(数週間着用したもの)
LINE MAN
イメージ(数週間着用したもの)

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